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    営業プロフェッショナル

    営業プロフェッショナルが現場でより質の高い活動をするために次のようなWeb会議の活用方法があります。

    遠隔地での商談

    従来は訪問が難しかった遠方のお客様もWeb会議を通して商談が可能になります。 もちろん対面でのコミュニケーションの重要性は変わりませんので、初回は対面で商談を行い、再訪問、再々訪問時にWeb会議を利用するという方法でも良いでしょう。
    Web会議の導入により移動にかかるコストや時間を大幅に節約できるだけでなく、必要な時にすぐコミュニケーションが取れるのでコミュニケーション不足による機会損失を防げます。また、相手の表情を見ながら話せるので理解度や反応を確認でき、さらにお客様にも安心感を与えられます。資料やPC画面を共有したり、Webカメラを使って実際の製品を見せながら説明すれば、より理解度を深められ成約率アップに貢献するでしょう。

    遠隔で上長やエンジニアが同行

    クライアントからの技術的な質問に対応したり決裁者の判断がいる商談の場合、上司やエンジニアの同行が必要になりますが、時間等の制約で同行が難しい場合が多々あります。そのような場合にWeb会議を利用すれば、営業担当は実際に顧客を訪問し、上司やエンジニアは遠隔で同席することが可能です。また逆に、出張中のクライアントの上長にWeb会議で同席してもらうということも可能なので、成約スピードを向上させることもできます。


    このようにWeb会議を活用することで、営業活動の効率化や決済時間の短縮が可能になり、生産性をアップできます。もちろん商談や顧客対応以外に、通常の営業会議や新製品の販売トレーニングなど様々なシーンでも活用できます。Web会議を効果的に利用して、売上拡大や品質の高いアウトプットを実現させましょう。


     

     

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